1月25日(日)正午より神門前にて、日枝神社奉賛青年会による「大寒たまご」の頒布が行われます
「大寒たまご」とは令和8年1月20日の大寒の日に産まれた卵の事をいいます。
その昔、鶏は冬前に餌をたくさん食べて栄養を蓄え、冬本番になると卵を産まずにじっとしていました。そのため大寒に産まれた卵には栄養が凝縮され、その卵を食べると一年を健康に過ごせる、お金に困らない等と言われ、年に一度の縁起物として親しまれております。
本年はこの日限りの頒布で、限定300パック(10個入り200パック 6個入り100パック)ご用意しています。
